JEFASとは?

いつもエレガント熊木さんの花束

順子さんはメリハリのある作品。オレンジのイングリッシュローズジュリエットの扱いが素敵ですね!

釜井さんは色使いが個性的。ブラウンのラッピングにブルーのリボン。とてもイギリスっぽいコーデュネート。

 

デビット・オースチンのイングリッシュ・ローズを使った花束。

暑い夏の疲れを花束の色と香りで癒してください。

京都駅の中央入ったところにある0番ホーム。両親とも京都で故郷を持たない私はいつかここから
故郷に帰ったり出来たら素敵だなあと思っていた。
富山のサマースクールに招かれて17年目。いつもの懐かしい笑顔で幸せになる。夢が叶って
第二の故郷ができたような気がする。

かわべ先生のデモストレーション②

ガーデンルックアレンジ

イングリッシュガーデンを アレンジに。

花材:SPバラ (ヴィンレージロゼ)・クレマチス・アストランティア・アルケミラ・ベロニカ・シートモス

うっとりする色わせのブーケ。

花材:イングリッシュローズ(ジュリエット・ロザリンデ・ミランダ・ライラックフレグランス)

   カーネーション(ノビオバーガンディ)・ダリア(黒蝶)・ニューサイラン・テンプルドニア

   リグラリア・ホメラニア・ドラセナ(カプチーノ)

 

かわべやすこ先生のデモンストレーション①

ポップでキュートなジェリービーンズを ガラス器に 入れ込んで

ブーケを 上に アレンジされました。

 

おかげ様で、東京・長野・九州と遠方からも含め、46名の方に 御参加いただきました。

かわべ先生に、500枚のスライドを、説明いただき、その上、2作品のデモストレーションも、

披露いただき、まるで、英国サマースクールに参加したような優雅な気持ちになりました。

嵐亭の松花堂も おいしくいただきました。 

たくさんのご参加 ありがとうございました。次回も お楽しみに。

 

「イギリスのサマースクールってどんなのですか?」

きっかけはそんなレッスンにこられる方の一言だった。

それでは報告会を兼ねてイベントを行おうということ

になった。暑い中50名近い方がお集まりくださった。いつもながらメンバーの花に対する熱い想いに

感謝の気持ちで一杯になる。1000枚の写真の中からセレクトした500枚の英国。

その素晴らしさが伝わったかしら?・・・・・・